今後の学科講習のスケジュールご希望に合わせて開講します。
実技に関しては、受講者の希望に合わせて随時受講可能です。
広島のドローンスクール。-国交省登録講習機関- ドローンのことなら全てを網羅する会社に。
今後の学科講習のスケジュールご希望に合わせて開講します。
実技に関しては、受講者の希望に合わせて随時受講可能です。
一般にドローン免許言われますが、正式には無人航空機操縦者技能証明といい、無人航空機を飛行させるのに必要な技能(知識及び能力)を有することを証明する国の資格制度です。
無人航空機操縦者技能証明書の取得は、全ての無人航空機の飛行において必須事項ではありません。
| 学科 | 初心者 | 経験者 |
| 1.無人航空機操縦者の心構え(心得) | 1時間 | 1時間 |
| 2.無人航空機に関する規則 | 2時間 | |
| 3.無人航空機のシステム | 5時間 | 2時間 |
| 4.無人航空機の操縦者及び運航体制 | 6時間 | 4時間 |
| 5.運航上のリスク管理 | 4時間 | 2時間 |
| 計 | 18時間 | 9時間 |
| 実技 | 初学者 | 経験者 |
| 1.飛行計画リスク評価結果及び飛行環境の確認 | 〇 | 〇 |
| 2.運航体制手順役割分担等の管理の確認 | 〇 | |
| 3.機体の状況、操縦モードバッテリーの確認 | 〇 | |
| 4.フェールセーフ機能の適切な設定飛行経路の設定自動飛行の設定 | 〇 | 〇 |
| 5.基本操縦(手動) | 〇 | 〇 |
| 6.基本操縦(自動) | 〇 | |
| 7.基本操縦以外の機体操作 | 〇 | 〇 |
| 8.様々な運航形態への対応 | 〇 | |
| 9.安全にかかわる操作 | 〇 | 〇 |
| 10.緊急時の対応 | 〇 | 〇 |
| 11.飛行後の記録、報告 | 〇 | 〇 |
| 実習時間数 | 50時間 | 10時間 |
Eligibility
ドローンパイロットには、人体的・精神的な健康が求められます。 特に最近では事故が増えており、また制限や頻繁な法律改正も行われています。「法律を守って正しく飛ばすことができる人」が、受講資格です。
以下は、当スクールが定める基準です。
1.矯正視力 遠用 近用 共に 1.0以上
(遠くも近くもサングラス・メガネを掛けてでも、よく見える事が重要です。)
2.手に震えがないこと。
(あくまで現在のドローンは手動なので、繊細な手の動きが出来ることが重要です。)
3.聴力や認知能力が十分あること。
(高齢や認知能力の低い方は、あくまで危険な物なので、ドローンの取り扱いに適しません。)
| 未経験者 | 547,800円(税込) |
| 経験者 | 316,800円(税込) |
今後の学科講習のスケジュール。ご希望に沿った学科講習が受講できます。
実技に関しては、受講者の希望に合わせて随時受講可能です。